514: 本当にあった怖い名無し 2013/04/23(火) 16:53:01.00 ID:MRLJ+u4P0
ちょっとだけ書かせてもうぜ。
戦後教育の日本人は、「中国」=中華人民共和国の略とか言うが、こんなもん完全な嘘っぱちな。
中共の国際的正式名は「People’s Republic of China」で通称「China」、直訳すれば「支那人民共和国」。
どこにも「中華=世界の政治文化繁栄の中心」なんて言葉は出て来ないぜ。じゃ、なぜって思うよな。戦後、
蒋介石が日本に対し優位に立つため「中華民国」という和訳をGHQに進言し受け入れられ、その後の毛沢東も
対日用に便利だから継承したってこと。名は体を表すっていうけど、嘘つき国家の面目躍如だな。ついでに
トリビア2つおまけするぜ。「中国4千年の歴史」は大嘘で「支那人民共和国は成立してから今年で63年」が
正解。「世界四大文明の黄河文明」も大嘘で、1900年に、清朝末期の支那の政治家梁啓超(りょうけいちょう)
が日本に亡命中に唱えた対外宣伝用ファンタジーのひとつだぜ。世界の学会じゃとっくの昔に否定されてるわ。
515: 本当にあった怖い名無し 2013/04/23(火) 16:54:33.02 ID:MRLJ+u4P0
つづき
「支那」「支那人」と言う昔からの呼び名があるけど、今じゃ放送コード(放送禁止用語)だよな。
だけどさ、地図みると「東シナ海」「南シナ海」って書いてあるよな。なぜ国名を「支那」と呼んだらダメ、
なぜ「支那人」と呼ぶと差別なんだろ、不思議だよな。理由は簡単でこれも中共政府にとって都合が悪いから。
そう言う訳で、きょうは中共政府が「China=支那」と呼ばれるのを嫌がる本当の理由を勉強しようぜ。
Ⅰ)『十八史略』巻一 太古 天皇氏、以木 王。歳起摂提。無為而化。兄弟十二人、各一万八千歳。
Ⅱ)前漢代、袁康の『越絶書』にある「夫れ、越王勾践は、東僻と雖もなお、天皇の位に繋がる」
Ⅲ)唐代の補筆された『史記』の冒頭の「最初に天地のうちに現れた君主が、天皇である」
Ⅳ)四世紀の道士 葛洪は 著書『枕中書』のうちで、扶桑大帝東王公は天皇なりとし、
「扶桑大帝は東王公であり、元陽父と号し、碧中に住す。…上に太真宮有り、天皇と為り…云々」 と、説いた。
など支那の古代の史書にある記録を要約すると、
『支那の東方には 太古の昔から王である「天皇氏」が存在し、支那国はその「スメラミコト(天皇)」のいる祖国
(おやくに=日本国)の「枝国」だった』 となるそうだ。 こういう理由で中共政府は「支那=(日本の)枝の国」
という名称を嫌がり、日本の売国サヨクを使って放送禁止用語を作らせたんだとさ。じゃあな